プレスリリース
宇宙ビジネス支援
プログラム S-Booster 2026に 採択
SPACETIDEが運営するS-Booster 2026に採択されました。専門家のメンタリングと企業・投資家との連携を通じて、宇宙事業の具体化を進めます。

Alterna Roboticsは、2026年12月7日(月)にTokyo Innovation Base(TIB)2Fで開催される「S-Booster 2026 DEMODAY & Business Matching」に参加します。公式イベントページでも、代表の阿依ダニシとAlterna Roboticsが参加企業として紹介されています。
S-Boosterは、SPACETIDEが運営する宇宙事業の成長支援プログラムです。2017年に内閣府主催で始まり、2025年からSPACETIDEが継承。専門家によるメンタリングや、事業会社・投資家との連携を支援しています。今回のイベントでは、採択スタートアップの成果発表、ビジネスマッチング、ネットワーキングなどが予定されています。
当チームはS-Booster 2026への採択を機に、月面インフラ構築に向けたファーストミッションである、月面デジタルツインによるミッション事前検証の事業化を進めています。当日は企業・投資家の皆さまとの対話を通じて、共同開発や事業連携の可能性を探ります。
開催日時は2026年12月7日(月)13:00〜20:00(日本時間)、会場はTokyo Innovation Base(TIB)2F(東京都千代田区丸の内3丁目8-3)です。参加登録とプログラムの詳細は、下記の公式イベントページをご覧ください。
報道関係のお問い合わせ
aresterratech@gmail.com